六本木の治安を守った気分

朝,散歩してみた。

すると,おじさんが落ちてる。(←周りに荷物とかなくて,いきなり横たわってる)

道路をはさんだ向こう側は麻布警察署ってとこ。

道の向こう側,しかも駐車中の車の向こう側だから警官には見えない。


驚くのは,おじさんが強い日差しの中,路上に寝てることではなくて,

通行人(駐車監視人のおじさん集団のうち1人は見てた)が,

落ちてるおじさんに一瞥もしないこと(((((@@;)

今や普通の光景?かなし~なぁ・・・




でもでも!

駐車監視員のおじさんたちの集団が,きっと警察署に入るときに,

入り口に立っている警官に言ってくれるに違いない!

で,横で見張ってやった。|・・)

だが!

おつかれさんです~とか言っちゃって・・・そのまま中に吸い込まれてった。

おい!他に言うことあるだろ!



結局麻布警察署の前に立っている警官に

向こう側で寝ているおじさんがいます,と伝え,

すぐに対処してくれました。一安心♪


はぁ~,そんな人が放置されてたら治安悪そうじゃん?

変わりつつある六本木を後退させてはならんのだ!
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by con.libertad | 2007-07-16 12:52 | ふにゃ生活